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・ライブ中継
・オンデマンド

川柳もどきコーナー
放送時刻
●月〜木曜日「ブレイクNOW」内 12:40頃
●金曜日「金らじワイド」内 14:30頃

放送で紹介した日 川柳もどき 投稿者のお名前
お 題:「窓」
11/21金 曇り窓 指で書いた "I LOVE YOU!" ティム
窓を開け 別れを惜しむ 恋人たち
窓掃除 雑巾一度で 真っ黒に おーかゆかり
ホームラン ボール突撃 窓ガラス
同窓会 老けた除けば 皆変わらず
屋根裏の 錆びた窓から 出るホコリ
窓叩く 借金取りに 身を隠す
大掃除 窓全開で 格闘し
窓映る 疲れた顔に あっち向いてホイ 栗きんとん
動かずに 太ってきたか 冬の窓 Q
揺れている 和紙窓の灯が 雪の里
雲に穴 天空の窓 青く開(あ)き
窓際に にこにこ光る 希望の子 失敗は成功のもと
窓ガラス 貴方と私の 相合傘 猫ちゃんマーク
幼な子の 寝顔見守る 窓の月
窓が額 庭が絵となる 京の寺
11/19水 窓越しに ベッドに差し込む 月明かり ティム
窓を開け 風を呼び込む 秋の朝
朝露[あさつゆ]が 窓から垂れる 冬の朝 はまめが
窓の先 となりの食事 おいしそう
窓開けて 朝の空気は 冷たいね
11/20木 年末の 娘の役割 窓掃除 ティム
ポカポカ陽気 窓辺の猫は 昼寝好き
はずかしい 社会の窓が 開いていた はまめが
窓ガラス たたいてさよなら いつ会える
11/19水 窓越しに ベッドに差し込む 月明かり ティム
窓を開け 風を呼び込む 秋の朝
朝露[あさつゆ]が 窓から垂れる 冬の朝 はまめが
窓の先 となりの食事 おいしそう
窓開けて 朝の空気は 冷たいね
11/18火 窓を開け リクエスト運ぶ 伝書バト ティム
窓を閉め コタツにもぐる 娘たち
窓明かり 誰も住まない 屋敷から おーかゆかり
窓口で モタモタし過ぎて 大混雑
大掃除  天窓磨きに 一苦労
同窓会 当時好きな子 別人だ
窓開けて 話す悪口 丸聞こえ
突風で 窓がガタガタ うめき声
11/17月 窓開けて 流れ聞こえる ジャズの曲 ティム
吹き抜けの 天窓より見える 秋の星
新幹線 窓開け風を 感じたい 栗きんとん
11/14金 同窓会 隣の人は 誰だった? ティム
同窓会 素敵な淑女 面影なし
頑なに 男に閉じる 窓がある 大釜さん
クラクション 二階の窓に 用があり
窓に貨車 やがてサイレン 鳴る時刻
窓たたく 初木枯らしに 君をハグ 栗きんとん
窓がヒマ 活字離れで 雪要らず Q
孫たちの 写真メールが ママの窓
羽根スタの 窓の内側 美女二人 猫ちゃんマーク
羽根スタの 窓越しの恋 君と僕
街角の ウインドー飾る クリスマス
シクラメン 窓辺に飾り 冬支度
11/13木 受験生 年末年始 窓の蛍 ティム
平成の 深窓の令嬢 見たことない
窓際は 仕事楽だが 日焼けする
11/12水 窓枠の ステンドグラス 光差す ティム
窓の外 木枯らし吹き抜け 冬来たる
窓開けて パン屋の匂いに お腹鳴る おーかゆかり
窓拭きに 力入れ過ぎ ヒビ入る
車の窓 景色眺める うちの犬
車窓から 急いで受け取る 駅弁を
窓ガラス 息を吹き書く メッセージ
11/11火 ノーベル賞 未来の窓に 夢開く ティム
熱心さ 心の窓に 響く声
11/10月 法廷に お天道様 見れる窓 夢邸
ゴーヤ伸び 草飾系の ガラス窓
窓ガラス 古き時代の ゆがみかな ティム
本多邸 上げ下げ窓の 素晴らしさ
戸締まりは 社会の窓も 気をつけて おーかゆかり
野球して カミナリ親父の 窓を割り
格安の アパート住むも 窓無しだ
窓ガラス 閉めるの忘れ 虫入る
天窓に 空飛ぶサンタ 腰下ろし
窓ガラス 相合い傘が 浮き彫りに
鍵忘れ 窓を叩いて 親を呼び
窓明かり 幽霊屋敷に 大慌て
窓全開 社会の窓に すきま風
窓ガラス ひと拭き雑巾 真っ黒だ
サンタさん 煙突入れず 窓叩く
寝過ごした! 窓の光に 飛び起きる 栗きんとん
五十過ぎ オフィスの席は 窓際へ
月/日 川柳もどき 名前
募集中のお題以外
11/17月 思い出せ 出来た投稿 嬉し過ぎ 山中さん

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