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中部経済産業局ベンチャー広場 かわら版【Vol.86】
  http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/index.htm
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★■2003/ 05/02 1360部発行■★☆

◆◆トピックス◆◆
□□施策情報□□
▼創造技術研究開発費補助金 〜中部経済産業局〜
▼「IT活用型経営革新モデル事業」に係る公募について〜中小企業庁・中部経済産業局〜
▼創造的研究開発事業補助金 〜(財)名古屋都市産業振興公社〜
▼研究開発助成金 〜(財)中小企業ベンチャ−振興基金〜
▼平成15年度産業技術研究助成事業〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
▼平成15年度「スピンオフベンチャー・大学等発ベンチャー等技術開発助成金」の公募について
 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜 ▼エネルギー使用合理化技術戦略的開発〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
▼平成15年度「産業技術実用化開発費助成金」の公募について
 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
▼宇宙開発ベンチャー制度 平成15年度の研究募集について
宇宙開発事業団、(独)航空宇宙技術研究所

□□イベント情報□□
▼全国縦断産学官連携セミナー 〜中部経済産業局・監査法人トーマツ〜
▼「第14回事業計画発表会」 〜東海ビジネスドットコム〜
▼ウェルフェア健康講演会『21世紀における病気と気象』−高齢、ストレス社会に対応した医学気象予報システムの提言−
〜医学気象予報システム研究会・(財)名古屋都市産業振興公社〜
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□□施策情報□□
●創造技術研究開発費補助金 〜中部経済産業局〜
 事業化に直結する実用化技術開発を行うことにより、新製品開発・新分野進出を 図る 優れた中小企業を支援することを目的として、研究開発に要する経費の一部を補助 する。
【対象】中小企業、個人事業主。研究開発期間は交付決定日から年度内。
【補助金額】100万円〜4,500万円以内
【補助率】1/2以内
【公募時期】平成15年4月16日〜5月13日
【照会先】中部経済産業局産業技術課 TEL:052-951-2774
http://www.chubu.meti.go.jp/technology/page/support.htm
●「IT活用型経営革新モデル事業」に係る公募について
〜中小企業庁・中部経済産業局〜
 中小企業者又は中小企業者が主に連携して設立するコンソーシアムが実施する地 域でモデルとなりうるITを活用したビジネスシステムの構築に向けての調査研究 事業(事前調査研究事業)及びそれらの開発・導入事業(経営革新支援事業)に係 る経費の一部を補助する「IT活用型経営革新モデル事業」を平成14年度から実 施しております。
【補助金額】事前調査研究事業 100万円〜 500万円
      経営革新支援事業 300万円〜3000万円
【補助率】 1/2以内
【公募期間】平成15年4月1日(火)〜平成15年5月7日(水)
※公募要領 こちらからダウンロードできます。
http://www.chubu.meti.go.jp/jyoho/page/index.htm
【交付対象】
・中小企業者並びに構成員の3分の2以上が中小企業者のコンソーシアムであるこ と。
・補助対象者が経営課題を持ち、事業成果を自らが活用するものであること。
・補助対象者が財政的に十分な事業実施能力および体制を備えていること。
【申請・照会先】中部経済産業局情報政策課 田中・松田
   TEL:052-951-0560 FAX:052-950-1764

●創造的研究開発事業補助金 〜(財)名古屋都市産業振興公社〜
 新技術・新製品の開発につながる独創的新技術の研究開発に必要な費用の一部を 補助する。
【対象】中小企業であること。
【補助金額】500万円
【補助率】1/2以内
【公募時期】〜平成14年5月30日
【照会先】(財)名古屋都市産業振興公社研究推進部 TEL:052-736-5680
http://www.u-net.city.nagoya.jp/toshi/kouen/sozoyoryo.html

●研究開発助成金 〜(財)中小企業ベンチャ−振興基金〜
 新技術、新製品開発等の研究開発を行う中小企業や、起業化を目指して研究開発 を行 う個人の研究者に対して、研究開発のために要する資金の一部を助成する。
【対象】科学技術に関する応用研究または新技術、新製品等の開発のための試験研 究を 行う中小企業または個人の研究者
【助成金額】400万円(補助率:1/2以内)
【公募時期】4月20日〜6月30日
【照会先】(財)中小企業ベンチャ−振興基金 TEL:03-5466-2109
http://www.newtec.or.jp/zaidan/index.html

●平成15年度産業技術研究助成事業 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
 大学・独立行政法人等の若手研究者または若手研究者チームから研究開発テーマ を公 募し、優れた提案をした若手研究者個人または研究チームに助成する。
【対象】研究開発期間は3年以内。
 @募集区分A:新たな産業創出に資する産業技術分野
 A募集区分B:エネルギー・環境技術分野
【支援内容】直接経費は、研究開発期間3年の場合4,000万円を上限、研究開発期間2 年以内の場合3,000万円を上限。間接経費は、直接経費の30%相当額。
【公募時期】 平成15年4月10日〜6月10日
【照会先】 NEDO研究助成課 TEL:03-5952-0071
http://www.nedo.go.jp/

●平成15年度「スピンオフベンチャー・大学等発ベンチャー等技術開発助成金」の 公募について 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
 我が国経済社会の持続的な発展を達成するためには、産業技術力を強化し、社会 的ニ ーズに対応する技術課題への重点的な取り組みを促進し、新市場の開拓を可能とす る技 術開発成果を実用化して社会に普及することが重要です。特に民間企業に存在する 技 術シーズを活用して実施する実用化開発を支援するため、既存企業からのスピンオ フベ ンチャーに対しても助成を拡充します。
【助成事業者】日本に登記されている企業。
【補助率】助成対象費用の2/3以内。1件につき助成金額の上限は年間1億円程度以 内で、かつ助成期間総額で2億円以内。
【技術開発期間】原則2年(平成17年9月末まで)
【公募期間】平成15年4月30日(水)から平成15年6月27日(金)17:00
【照会先】新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)研究開発業務部 研究業 務課
〒170-6028 東京都豊島区東池袋3丁目1番1号サンシャイン60 29階 10番扉
TEL:03-3987-9326 FAX:03-5952-0082
http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/index.html

なお、下記の日程・場所にて公募説明会を開催いたします。
[名古屋会場]平成15年5月15日(木)13:00〜15:00
名古屋逓信会館(名古屋市西区牛島町5-6)

●平成15年度エネルギー使用合理化技術戦略的開発
〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
 産業、民生(家庭・業務)、運輸の各部門における省エネルギーに係わる課題を 克服す るため、省エネルギー技術の基盤研究から実用化開発、実証研究までを戦略的に行 う。
【対象】
[先導研究]技術開発期間は2年または3年。
[実用化開発]技術開発期間は3年以内。
[実証研究]技術開発期間は3年以内。
【支援内容】
[先導研究] 助成金額:数千万〜1億円程度/年を目安(補助率:1/1)
[実用化開発]助成金額:数千万〜3億円程度/年を目安(補助率:2/3もしくは1/2
も ありうる)
[実証研究]助成金額:3年以内で数千万〜5億円程度を目安(補助率:1/2)
【公募時期】平成15年4月17日〜6月6日
【照会先】NEDO省エネルギー技術開発室 FAX:03-5992-4870
http://www.nedo.go.jp/

●平成15年度「産業技術実用化開発費助成金」の公募について
〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
 我が国経済社会の持続的な発展を達成するためには、産業技術力を強化し、社会 的ニ ーズに対応する技術課題への重点的な取り組みを促進し、新市場の開拓を可能とす る技 術開発成果を実用化して社会に普及することが重要です。このため、科学技術基本 計画 において示された重点化指針に対応した技術課題等に係る実用化開発を行う民間企 業等 に対し助成し、その実用化を支援します。
【助成事業者】日本に登記されている企業。
【補助率】助成対象費用の1/2以内。1件につき助成金額の上限は年間1億円程度以 内で、かつ助成期間総額で2億円以内。
【技術開発期間】原則2年(平成17年9月末まで)
【公募期間】平成15年4月30日(水)から平成15年6月27日(金)17:00
【照会先】新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)研究開発業務部 研究業務課
〒170-6028 東京都豊島区東池袋3丁目1番1号サンシャイン60 29階 10番扉
TEL:03-3987-9326 FAX:03-5952-0082
http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/index.html

なお、下記の日程・場所にて公募説明会を開催いたします。
[名古屋会場]平成15年5月15日(木)13:00〜15:00
名古屋逓信会館(名古屋市西区牛島町5-6)

●宇宙開発ベンチャー制度 平成15年度の研究募集について
宇宙開発事業団、(独)航空宇宙技術研究所
 宇宙開発事業団と独立行政法人航空宇宙技術研究所が共同運営する宇宙開発ベン チャ ー制度は、中小・ベンチャー企業の優れた技術や独創的なアイデアを共同研究を通 じて、 宇宙分野に応用化する制度です。今まで、宇宙への「しきい」が高く、宇宙開発利 用に 参加しにくいと思われていた中小・ベンチャー企業の方々も、宇宙機関の技術者・ 研究 者との共同研究を行う本制度を通じて、参加しやすくなります。現在、15年度の 研究 を募集中です。募集案内については「宇宙開発ベンチャー制度」のホームページを ご覧 下さい。
【募集分野】マイクロ化技術、材料・部品技術、誘導制御技術、熱技術
【研究期間】平成15年6月中旬〜平成16年2月末
【研究費】戦略研究(1000〜2000万円)
     芽出し調査研究(100万円)
【応募締切】平成15年5月30日(金)
【照会先】(財)日本宇宙フォーラム 調査研究部 武石
 TEL 03-3459-1654  FAX 03-5402-7521 venture@jsforum.or.jp
http://www.jsforum.or.jp/event/venture/venture.html
=====================================
□□イベント情報□□
 掲載内容についてのお問い合わせは、各イベントの照会先までお願いします。ま た、イベントに参加される場合は、必ず事前に主催者にお問い合わせ下さい。
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm

●全国縦断産学官連携セミナー 〜中部経済産業局・監査法人トーマツ〜
【日時】平成15年5月15日(木)13:15〜17:00(受付開始12:45)
【場所】名古屋東急ホテル4階 錦の間(名古屋市中区栄4−6−8)
【内容】@「産業クラスターシンポジウム」
◆13:15〜13:20 開会のご挨拶 中部経済産業局 産業企画部長 板谷憲次
◆13:20〜14:00 基調講演「21世紀における産官学連携の進む道
〜カーボンマイクロコイルの技術移転を例として〜」岐阜大学 教授 元島栖二氏
A「産学官の連携による大学発ベンチャー企業の創出に向けて」
◆14:00〜14:10 開会のご挨拶等
◆14:10〜14:50 基調講演「バイオベンチャー起業支援の新しい方法
名古屋大学 助教授 武田 穣氏
◆14:50〜15:30  特別講演「大学発ベンチャーの創設から株式公開までの道のり」 アンジェスエムジー(株) 取締役 森下竜一氏
◆15:40〜16:40  パネルディスカッション「大学発ベンチャー創出の課題」
【パネリスト】
アンジェスエムジー(株) 取締役 森下竜一氏
名古屋大学 教授 毛利佳年雄氏
BLS中部 代表 堂田丈明氏
監査法人トーマツ 社員 北地達明
(コーディネータ)名古屋大学 助教授 武田 穣氏
◆16:40〜17:00 名刺交換会
【費用】無料(1社様2名まででお願いいたします)
【定員】200名(定員になり次第締め切らせて頂きます<登録制>)
【申込方法】貴社名・貴社所在地・電話・ご氏名・部署・役職・メールアドレスを ご記入の上、FAX(052−565−5549)またはメール (junko.oda@tohmatsu.co.jp)にて下記宛にお申込みください。
【申込締切】平成15年5月8日(木)
【照会先】監査法人トーマツ 名古屋事務所 担当:中浜・鈴木(達)・高村
名古屋市中村区名駅三丁目13番5号 名古屋ダイヤビルディング3号館
TEL:052-565-5511 FAX:052-565-5549

●「第14回事業計画発表会」 〜東海ビジネスドットコム〜
 ベンチャー企業とサポーター会員(160社)との接点となる「第14回事業計画発表 会」を開催いたします。ご登録いただいたベンチャー企業約380社の中から、TBC 運営委員会が厳選したベンチャー企業2社の経営者によるプレゼンテーション、及 び各 界からお招きした専門家による公開支援会議を開催いたします。
サポーター会員/ベンチャー会員にご登録されていない方も無料で参加いただけま す ので、発表に御興味をお持ちの方は、下記まで御連絡をお願いいたします。
【日時】平成15年5月22日(木) 14:00〜17:00
【場所】名古屋商科大学大学院 伏見キャンパス 3階大ホール(名古屋市中区錦 1-20-1)
【内容】◆14:00〜14:10 開会の挨拶・コメンテーターのご紹介
ビジネス・プレゼンテーション(プレゼンテーション30分、公開支援会議30分)
◆14:15〜15:15(株)ワールドサポート(多言語による通訳サービス業)
◆15:30〜16:30(株)ノバレーゼ(婚礼プロデュース事業)
◆16:30〜17:00 名刺交換会
【対象者】東海地区の企業経営者、投資家、公的機関、プレス関係者、学生等。 発表にご興味のある方。
【費用】無料(要事前予約)【定員】130名
【申込方法】「第14回事業計画発表会参加」とお書き添えの上、御会社名・部署・ 役職・氏名・参加人数をご記入頂き、メール(venture@tokai-business.com)叉は FAX(052-219-5726)でお申込み下さい。
【照会先】東海ビジネスドットコム・ベンチャーサポート事務局
〒460-0003 名古屋市中区錦2-20-8 東栄ビル2階
TEL:052-219-5725 FAX:052-219-5726 担当:高村・上坪・高木
venture@tokai-business.com
http://www.tokai-business.com/

●ウェルフェア健康講演会『21世紀における病気と気象』 −高齢、ストレス社会 に 対応した医学気象予報システムの提言− 〜医学気象予報システム研究会〜
 21世紀を迎えて、生活習慣病やストレス病などを予防することが切実な課題に なっ ています。脳卒中、心筋梗塞、胃潰瘍などはある日、突然に発症し、その予測は困 難で ありますが、最近の研究によりこれら疾患の発症には特徴的な時刻、季節があり、 また 気温、気圧、湿度などの気象条件および大気汚染の影響の大きいことが判明してき まし た。このことは『天気予報による発病予測』が可能であり、『工学的な対応』が重 要で あることを示唆しています。本講演会ではこれらに関する最新の情報を、二人の先 生か ら分かりやすくお話しいただきます。
【日時】平成15年5月23日(金) 13:30〜15:00(受付開始13: 00)
【場所】ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)交流センター
【同時開催】第6回国際福祉健康産業展〜ウェルフェア2003〜(5月23日から2 5日)
【内容】1,医学気象予報の必要性と可能性
     須藤千春氏 名古屋大学大学院医学研究科助教授
    2,建築学的な発症予防システム;その現状、問題点と展望
     水谷章夫氏 名古屋工業大学大学院工学研究科つくり領域教授
【対象】医学・医療関係、福祉関係、建築・設計、都市環境及び都市計画、住宅環 境等 にご関心のある一般の方や学生等、多数の方々のご参加をお待ちしています。
【申込方法】はがき又はFAXにて、催事名称 ウェルフェア健康講演会『21世 紀に おける病気と気象』、住所、氏名、所属(勤務先等)、年齢、電話番号をご記入の うえ 以下までお申し込み下さい(e-mailも可)。
【申込・照会先】(財)名古屋都市産業振興公社 産業育成課 加藤
〒460-0008 名古屋市中区栄三丁目18番1号 デザインセンタービル6階
TEL 052-265-2008 FAX 052-265-2044 7584@u-net.city.nagoya.jp

▽環境にやさしいかわら版E-mail配信にご協力を!
 配信方法の変更は、E-mailに会社名、氏名、メールアドレスをご記入の上事務局 まで。
▽各種専門家による相談は中小企業・ベンチャー総合支援センター中部へ
 窓口相談は無料 TEL:052-220-0516 ホームページから申込みできます。
http://www.jasmec.go.jp/center/chubu/index.html
▽「施策情報源情報サイト」〜各種施策のワンストップ総合窓口として、各種施策が 検索できるサイトを紹介しています〜
http://www.chubu.meti.go.jp/b-support/page/support.htm
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
事務局)中部経済産業局新規事業課
    編集担当者 冬柴
    TEL:052-951-2761
    FAX:052-950-1764
    E-mail:qchbns@meti.go.jp
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