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  中部経済産業局ベンチャー広場 かわら版【Vol.78】
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/index.htm
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆■2003/ 1/22 1333部発行■★☆


◆◆トピックス◆◆
□□施策情報□□
▼提案公募型技術開発事業(委託費・補助金)の公募について 〜中部経済産業局〜
▼平成15年度税制改正(研究開発減税、設備投資減税)に係る説明会 〜中部経済産業局〜
▼課題対応技術革新促進事業 成果報告会・公募説明会のご案内 〜中小企業総合事業団〜
▼大学発事業創出実用化研究開発事業の公募について 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
▼福祉用具実用化開発費助成金の公募について 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜

□□イベント情報□□
▼「Venture Expo 2003 in NAGOYA」の開催について
〜東海ものづくり創生協議会・東海ビジネスドットコム・NPO新産業創造研究会〜
▼起業家教育シンポジウム(これからの総合的な学習における起業家教育)
〜中部経済産業局〜
▼中小・ベンチャー企業向け特許セミナー 〜特許庁・中部経済産業局・春日井商工会議所〜
▼技術シーズ・ニーズマッチングプラザの開催について 〜(財)中部科学技術センター、(財)北陸産業活性化センター〜
▼TLO特許マーケッティングフェア in 名大 〜(財)名古屋産業科学研究所中部TLO〜
▼ENTREPRENEUR SEMINAR 2002年度 2002年度ベンチャーセミナー(サービスの原点に ついて考える)〜名古屋大学先端技術共同研究センター・南山大学経営研究センター ・南 山大学エクステンション カレッジ〜
▼「産学官研究交流フォーラム・オン・キャンパス 2003」の開催について
〜三重大学・地域共同研究センター、三重県、津市、(財)三重県産業支援センター、 中勢北部サイエンスシティ企業誘致促進協議会、(株)三重ティーエルオー〜
▼「名古屋コンファランス2002」の開催について 〜日本化学会東海支部〜
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□□施策情報□□
●提案公募型技術開発事業(委託費・補助金)の公募について 〜中部経済産業局〜
(1)地域新生コンソーシアム研究開発事業
地域における産学官の強固な共同研究体制(地域新生コンソーシアム)を組むことに より 、高度な実用化研究開発を行う。
【対象】地域の大学・公的研究機関と民間企業等が研究開発共同体を構成すること。 研究 開発期間は2年以内。
<一般・省エネ枠>公募要領に示す産業技術戦略上の目標であって、同目標の達成に 資す る重点分野であること。エネルギー使用合理化に資する技術開発課題については、省 エネ 枠の活用が可能。
<中小企業枠>分野特定はなく中小企業による事業化が期待できる研究開発であるこ と。
【支援内容】
<一般・省エネ枠>委託金額:1億円程度以内/年(2年に亘る場合、2年度目は5,000万円 程度以内)
<中小企業枠>委託金額:3,000万円程度以内/年(2年に亘る場合、2年度目は2,000万円 程度以内)
【採択予定数(予算額)】
<一般枠>10件程度(1件当たり1億円とすると)
<省エネ枠>30件程度(1件当たり1億円とすると)
<中小企業枠>20件程度(1件当たり3,000万円とすると)
【公募時期】平成15年1月20日〜2月4日17時必着

(2)地域新規産業創造技術開発費補助金
企業等が行うリスクの高い実用化技術開発に要する経費の一部を補助する。
【対象】民間企業、個人等であること。技術開発期間は2年以内。
<一般枠・省エネ枠>技術開発終了後、直ちに事業化できる技術開発テーマであること 。エネルギー使用合理化に資する技術開発課題については、省エネ枠の活用が可能。
【支援内容】
<一般枠・省エネ枠>補助金額:3,000万円〜1億円程度以内(2年度目は大幅な減額があ りえます)
(補助率:原則1/2以内。ただし、@大学等発ベンチャーによる技術開発、A大学等から の技術支援を受けて実施する技術開発、B3R技術の実用化により循環型社会の構築に 資す る技術開発(一般枠のみ)に該当する場合は2/3以内)
【採択予定数(予算額)】
<一般枠>30件程度うち3R技術7件程度(1件当たり5,000万円とすると)
<省エネ枠>35件程度(1件当たり5,000万円とすると)
【公募時期】平成15年1月20日〜2月6日17時必着

(3)即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業
中小企業を中心とした産学官の強固な共同研究体制(地域新生コンソーシアム)が行 う高 度な実用化研究開発に短期的・集中的に資金を投入する。
【対象】地域の大学・公的研究機関と中小企業等が研究開発共同体を構成すること。 分野 特定はなく中小企業による事業化が期待できる研究開発であること。研究開発期間は 委託 契約締結日より平成15年3月31日まで(事業期間についてはお問い合わせください)
【支援内容】委託金額:2億円程度以内
【採択予定数(予算額)】8件程度(1件当たり2億円とすると)
【公募時期】平成15年1月20日〜1月29日17時必着

(4)創造技術研究開発費補助金
大学等との連携により中小企業が自ら行う新製品、新技術等に関する技術研究又は試 作に ついて、その開発に要する経費の一部を補助する。
【対象】中小企業、個人等であること。研究開発期間は交付決定日から平成15年3月31日 まで。(詳細についてはお問い合わせください)
【支援内容】補助金額:100万円〜6,000万円(補助率:2/3以内)
【予算額】22.6億円
【公募時期】平成15年1月20日〜1月31日17時必着
【お問い合わせ】中部経済産業局 産業技術課(TEL:052-951-2774)
http://www.chubu.meti.go.jp/technology/page/support.htm

●平成15年度税制改正(研究開発減税、設備投資減税)に係る説明会
〜中部経済産業局〜
 経済活性化に向けた税制改革の一環として、平成15年度より研究開発減税、設備 投資 減税(IT投資促進税制・開発研究用設備の特別償却制度)が新たに創設されます。 つい ては、本税制改正についての説明会を下記のとおり開催します。
【日時】平成15年1月31日(金) 14:00〜16:30
【場所】名古屋市中小企業振興会館 第3会議室(名古屋市千種区吹上2-6-3)
【申込方法】Eメール(qchbnj@meti.go.jp)又はFAX(052-950-1764)にて、[1 5年 度税制改正説明会参加申込]と明記の上、貴社名、参加いただく方の所属と氏名、電話番 号、FAX番号、メールアドレスをご連絡ください。
【締切】平成15年1月24日(金)
【照会先】中部経済産業局情報政策課 担当:田中・中島 TEL:052-951-0560

●課題対応技術革新促進事業 成果報告会・公募説明会のご案内
〜中小企業総合事業団〜
 中小企業総合事業団では、国の中小企業施策の総合的な実施機関として、中小企業 の振 興、小規模企業者の福祉の増進及び経営の安定に寄与するため、さまざまな事業を展 開し ております。情報・技術部では、その一環として平成11年度より、中小企業等に委 託し て研究調査・開発を行う課題対応技術革新促進事業を行っております。これまで支援 した 企業による成果の事例発表とともに、15年度新規募集についての説明を行います。
【日時】平成15年1月24日(金)13:00〜16:30
【会場】名古屋国際センター 別棟ホール(名古屋市中村区那古野1−47−1)
【費用】無料
【募集人数】200名
【申込方法】下記ホームページアドレスより、ご登録下さい。
http://www.jasmec.go.jp/15kadai/index.html
【募集対象事業内容】
@ライフサイエンス A情報通信 B環境 Cナノテクノロジー・材料 Dエネルギー
E製造技術 F社会基盤 Gフロンティア(宇宙・海洋)
【研究調査(F/S)】
@提案資格 中小企業者
A委託金額 1件当たり500万円以内
B実施期間 平成15年度内(単年度)(契約開始:7〜8月頃から12月頃まで)
C採択予定件数 概ね70件程度
D募集期間 平成15年1月15日(水)〜2月17日(月)17時当日消印有効
E事業レベル 契約期間終了時点で、技術的にも事業化的にも可能性ありと判断可能 な水 準にまで達する事業内容とします。具体的には、事業化調査、技術調査、試験研究等 が主 体であり、実用機の開発は対象になりません。
【研究開発(R&D)】
@提案資格
 過去に本制度によるF/Sを実施した中小企業者又は共同研究体の事業管理法人。
A委託金額 1件当たり2,500万円以内/年度
B実施期間 平成15年度から2年度以内
     (平成15年度は契約開始(7〜8月頃)から平成16年1月頃まで)
C採択予定件数 概ね30件程度
D募集期間 平成15年2月18日(火)〜3月17日(月)当日消印有効
E事業レベル 契約期間終了時点で、事業化に移行できる水準にまで達する事業レベ ルで あり、具体的には、設計・試作・評価等が主体となります。
【照会先】中小企業総合事業団 課題対応技術革新促進事業「成果報告会・公募説明会 」事務局 (株)コングレ内 担当:白井・永井・田中
TEL:03-3512-5675 FAX:03-3512-5680 kadai@congre.co.jp

●大学発事業創出実用化研究開発事業の公募について
〜NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)〜
大学等における研究成果を活用して、民間事業者と大学等が連携して行う事業化可 能性 を探索するための研究開発を支援する。
【対象】大学等と連携して、その研究成果の管理及び企業等(民間事業者)への移転 を業 務として行う事業者であること。
【支援内容】民間事業者が技術移転を扱う組織に提供する研究費等の2倍以内。1件1年当 たり1,000万円以上。
【公募時期】平成15年1月20日〜1月31日
【照会先】NEDO人材養成課(TEL:03-3987-9378)

●福祉用具実用化開発費助成金の公募について
 〜新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)〜
 心身の機能が低下した高齢者や心身障害者の自立の促進と介護者の負担軽減を図 り、福 祉の増進に寄与するとともに産業技術の向上に資することを目的として、優れた技術 や創 意工夫のある実用的な福祉用具の開発に取り組もうとする事業者を対象に「福祉用具 実用 化開発費助成金」を交付しています。
【助成の対象】
福祉用具の実用化に関する研究開発事業として応募のあった事業の中から、新規性、 技術 開発要素、利用者のニーズ、経済性等について審査し、助成の対象となる事業を決定 しま す。
【助成率及び助成金の額】
1.助成率は、当機構が認めた助成対象費用の3分の2以内です。
2.助成金の額は、1件につき全期間で3千万円以内を目途とします。
3.研究開発期間は、3年以内としています。
【応募機関】
平成15年1月15日(水)〜1月31日(金)午後5時まで
注)本事業は、15年度政府予算が成立することを前提として公募致します。
【照会先】NEDO健康福技術開発室 渡辺、藤嶋、下岡、久場 (TEL 03-3987-9353)
http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/141227_2/141227_2.html
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□□イベント情報□□
 掲載内容についてのお問い合わせは、各イベントの照会先までお願いします。ま た、イ ベントに参加される場合は、必ず事前に主催者にお問い合わせ下さい。
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm

●「Venture Expo 2003 in NAGOYA」の開催について
〜東海ものづくり創生協議会・東海ビジネスドットコム・NPO新産業創造研究会〜
 中部エリアにおいて、中小・ベンチャー企業に対して支援活動を行う民間ベンチャ ー支 援組織が連携・協力し、ベンチャービジネスの博覧会を開催いたします。
【日時】平成15年1月28日(火) 10:00〜19:30
【場所】名古屋東急ホテル(名古屋市中区栄4-6-8)
【全体プログラム】
10:00〜   テープカット/「ネットワーク・パビリオン」開場(〜18:00まで)
10:15〜14:00 「プレゼンテーション・パビリオン」開場
14:00〜14:05 主催者代表挨拶
14:05〜14:10 来賓代表挨拶/「フォーラム・パビリオン」開場
14:10〜15:00 基調講演(50分)
 『ベンチャーは進化せよ〜失われた10年に何を学ぶか〜』
(株)ドリームインキュベータ代表取締役社長 堀 紘一氏
15:05〜16:25 フォーラム(80分)
 『ビジネス変革の決め手はこれだ!〜ソフトアライアンスからコラボレーションへ 〜』
〔パネリスト〕
ネットイヤーグループ(株) 代表取締役社長兼CEO 石黒 不二代氏
(株)サンブリッジ 代表取締役社長 アレン マイナー氏
グローバルベンチャーキャピタル(株) 代表取締役社長 長谷川 博和氏
(株)スパイススタイル&アソシエイツ 代表取締役社長 久野 雅貴氏
17:30〜19:30 「コミュニケーション・パビリオン」開場

【問い合わせ・申し込み先】
◆プレゼンテーション・パビリオン(事業発表会)
主催:東海ものづくり創生協議会事務局 (社)中部経済連合会内
TEL:052−962−8091 FAX:052−962−8090 担当者:井上、鷲野
http://www.chubu.meti.go.jp/b-support/page/information.htm
◆フォーラム・パビリオン(講演/フォーラム)、ネットワーク・パビリオン
(ベンチャー企業70社によるブース出展)
主催:東海ビジネスドットコム  TEL:052-219-5725
http://www.tokai-business.com/happyokai/event/vb_expo2003.htm
◆コミュニケーション・パビリオン(交流会) *本パビリオンのみ参加費用3,000円
主催:NPO新産業創造研究会  TEL:052-744-5375
http://www.npo-dream.jp/seminar/s007/s07_001.html

●起業家教育シンポジウム(これからの総合的な学習における起業家教育)
〜中部経済産業局〜
 中部経済産業局は、本年度、独創性に富む創造的人材を育むため、起業・創業に対す る理解を高揚するとともに、起業家精神・創業意識を涵養する社会風土の形成を図る活 動として、豊田市立野見小学校、椙山女学園大学附属小学校及び愛知県立岩倉総合高等 学校並びに企業等の協力を得て企業活動体感授業を実施しました。
今回、その一環として、初等教育段階に焦点をあて、産業界、教育界、父兄、一般な ど各界に起業家教育の重要性を発信し、その浸透、普及促進を図るため、下記のとおり 「起 業家教育シンポジウム」を開催いたしますので御参加いただきますようお願い申し上げ ます。
【日時】平成15年2月5日(水)15:00〜17:30
【場所】豊田産業文化センター 小ホール(豊田市小坂本町1丁目25番地)
【内容】[基調講演]「子供の時から起業家マインドを−活力ある社会をつくるために −」
          椙山女学園大学文化情報部 教授 武長脩行氏
    ○平成14年度起業家教育体感授業実施校報告
     @豊田市立野見小学校  A椙山女学園大学附属小学校
    ○パネルディスカッション 〜これからの総合的な学習における起業家教育〜
     コーディネータ 武長脩行氏 椙山女学園大学文化情報学部 教授

    ○パネリスト

       小池一郎氏 株式会社マクシス海外事業部長・開発部長

マクシスインディア代表取締役
       寺本 潔氏  愛知教育大学 助教授
       中村太貴生氏 椙山女学園大学附属小学校 校長
       松山美重子氏 豊田市立野見小学校 校長
【費用】入場無料  定員200名
【申込方法】所属、お名前、電話番号をご記入の上、FAXにてお申し込み込みくだ さい 。
【申込・照会先】中部経済産業局産業企画部新規事業課 山上、佐々木、宮本
                 FAX:052-950-1764 TEL:052-951-2761

●技術シーズ・ニーズマッチングプラザの開催について
〜(財)中部科学技術センター、(財)北陸産業活性化センター〜
中部地区の大学等からご提案頂いた技術シーズの内容を企業の皆様に紹介するため、 技術 シーズ・ニーズマッチングプラザを開催します。
【開催日時】平成15年2月4日(火) 10:30〜16:45
【開催場所】(財)石川県地場産業振興センター (石川県金沢市戸水町イ80)
【参 加 費】無料
【申込期限】平成15年2月3日(月)
【問い合わせ・申し込み先】
(財)北陸産業活性化センター(TEL:076-264-3001)

●中小・ベンチャー企業向け特許セミナー
〜特許庁・中部経済産業局・春日井商工会議所〜
 厳しい経済情勢が続く中、創造活動や研究活動の成果である知的財産を戦略的に保護 ・活用することで、日本の産業の国際競争力を強化することが強く求められておりま す。
 昨年政府は、「知的財産戦略大綱」を策定し、知的立国に向けた様々な取り組みを 始め られた所であります。特許・実用新案などの「知財」は、新たなビジネスを創出する 企業 戦略の柱として、今後もその重要性は益々高まってくると思われます。
 こうした折、特許を重視した経営戦略を立てられ、研究開発型企業として躍進を遂 げて おられる本多電子株式会社の担当者の方を講師に迎え、標記セミナーを開催すること にな りました。奮ってご参加頂きますようお願い申し上げます。
【日時】平成15年2月5日(水) 13:30〜16:30
【場所】春日井商工会議所 大会議室(愛知県春日井市鳥居松町5丁目45番地)
【内容】「当社の知的財産戦略について」
    本多電子株式会社 統括本部法務課長 村松喜和氏
【費用】無料(定員は50名で締め切らさせていただきます。)
【申込方法】会社、所在地、連絡担当者、電話・FAX番号、参加者名を明記の上、下記宛 先までFAXにて申込ください。
【申込・照会先】(社)発明協会愛知県支部 担当:北岡
(事務局:名古屋商工会議所 会員サービス部図書センター内)
 TEL:052-223-5640 FAX:052-221-7964

●TLO特許マーケッティングフェア in 名大 〜(財)名古屋産業科学研究所中部TLO〜
【日時】平成15年2月7日(金)13:00〜17:00
【会場】名古屋大学シンポジオン(豊田講堂東隣り)
【プログラム】
1.産学官連携講演会
13:00 挨拶  名古屋大学産学官連携本部長 工学研究科長 後藤俊夫氏
          中部経済産業局産業企画部長 板谷憲次氏
13:15 講演:将来を見据えた企業戦略と産学連携
 ―特許とニデックの展開― (株)ニデック社長 小澤秀雄氏
14:15 講演:窒化物半導体と青色発光デバイズ
 ―未来社会へのインパクト― 名城大学教授 赤? 勇氏
2.ポスターセッション(約40件の出願特許を展示) 15:30〜17:00
セッション会場にて、中部TLO、静岡TLOの技術移転相談コーナーを設けます。
3.産学官交流会 17:00〜
2階のユニバーサルクラブにて参加者による交流会を開催します。(無料)
【申し込み方法】準備の都合上、参加をご希望の方は、会社名、参加者名、交流会参 加の 有無を記載して、下記宛に電話、FAX、郵便、又はE-mailにてお申込みください。
[参 加費]無料     
[申込締切]1月30日(木) 【申込・照会先】(財)名古屋産業科学研究所 山下智美
〒460-0008 名古屋市中区栄2−10−19
TEL:052−223−6639 FAX:052−211−6224 E-mail:yamashita@nisri.jp
●ENTREPRENEUR SEMINAR 2002年度 2002年度ベンチャーセミナー(サービスの原点に ついて考える)〜名古屋大学先端技術共同研究センター・南山大学経営研究センター ・南 山大学エクステンション カレッジ〜
【日時】平成15年2月20日[木]13:00〜15:00
【会場】トライデントコンピュータ専門学校 アドバンス棟 コミュニケーションル ーム 8階(名古屋市中村区名駅4-1-11)
【内容】
    1.基調講演 ?田坦史 トヨタ自動車株式会社 取締役
    2.パネル・ディスカッション
[パネリスト]
?田坦史 トヨタ自動車株式会社 取締役
黒田武志 株式会社イーブックオフ社長
?嶋 舞 にっぽんど真ん中祭り実行委員会代表
藤井達敬 南山大学教授
枝川明敬 名古屋大学教授
[企画協力]三善英夫 南山大学エクステンション・カレッジ講師
【照会先】名古屋大学先端技術共同研究センター(052-789-5884)
     南山大学経営研究センター(052-832-3111(内)428)
     南山大学エクステンション カレッジ(052-581-0637)

●「産学官研究交流フォーラム・オン・キャンパス 2003」の開催について
〜三重大学・地域共同研究センター、三重県、津市、(財)三重県産業支援センター、 中勢北部サイエンスシティ企業誘致促進協議会、(株)三重ティーエルオー〜
 県内の産業界、大学、高等専門学校、公設試験研究機関の約70研究室が一同に集 い、 「どんな研究室があるか」、「求める研究室はどこか」が分かるように研究室を紹介 する などして、出会いの場づくり、シーズ情報の発信を目的とした地域の産学官の技術交 流を 推進します。シーズ探しに是非お越しください。多数のご参加をお持ちしています。
【日時】平成15年1月24日(金) 10時30分〜17時00分
【会場】三重大学講堂「三翠ホール」
【内容】
10:30〜16:30 研究室等の紹介(小ホール・ロビー)
<役に立つ「概要集」を無料配布>(コアタイム 11:00〜12:00、15:00〜16:00)
13:15〜13:30 オープニングセレモニー(大ホール)
13:30〜15:00 講演会(大ホール)
演題「起業の心得、勝つ事が命!」
講師 関口房郎氏(株)ベンチャーセーフネット 代表取締役会長
        前(株)メイテック 代表取締役社長
16:00〜17:00 交流セミナー(ロビー特設会場)
(1)「中小企業の技術支援について」 中部経済産業局産業技術課長 星野 章氏
(2)「わかりやすい量子のお話」
             (株)三重ティーエルオー代表取締役社長 妹尾允史氏
17:30〜19:00 交流会(生協第2食堂)ティーパーティー形式(会費1000円)
【申込・照会先】三重大学 地域共同研究センター(〒514-8507 津市上浜町1515)
TEL:059-231-9078 FAX:059-231-9047

●「名古屋コンファランス2002」の開催について 〜日本化学会東海支部〜
 21世紀を迎え、諸学問分野、産業技術にも新しい展開が求められている。我国の科 学技 術基本計画として、材料、バイオテクノロジー、エネルギー、情報通信、環境が重点 課題 として挙げられ、新技術の開発と新産業育成が科学技術関連重点政策としても推進さ れて いる。このような科学と技術の現状と将来のあり方を考え、21世紀における化学の新 展開 と新化学技術創成への貢献に対して、計測化学が果たすべき役割を主題にして、化学 の諸 分野で研究開発の最前線で活躍される科学者の方々に将来を語っていただきます。
【日時】平成15年2月3日(月)〜4日(火)
【場所】名古屋大学シンポジオンホール
【内容】
[2月3日(月)]
◆10:00〜10:10 開会の辞 原口紘き(日本化学会東海支部・実行委員長)
◆10:10〜11:10 高分子の精密組織化と光応答挙動の観測 関 隆広(名古屋大学大 学院 工学研究科) ◆11:10〜12:10 光学分割能を有する機能性高分子の開発 岡本佳男 (名古 屋大学大学院工学研究科)
◆13:10〜14:10 マトリックス支援レーザー脱離イオン化 質量
分析法(MALDI-MS)の開発と生体計測への応用川畑慎一郎(島津製作所)
◆14:10〜15:10 高分解能NMRが拓くプロテオミクスの世界 廣田 洋(理化学研究所ゲ ノム科学総合研究センター)
◆15:30〜16:30 触媒開発とin-situ計測:NO選択還元を例 として 服部 忠(名古屋大学大学院工学研究科)
◆16:30〜17;30 自然界から学ぶ セラ ミックスの組織制御と新機能発現 平野眞一(名古屋大学大学院工学研究科)
◆18:00〜20:00 懇親会
[2月4日(火)]
◆9:00〜10:00 近接場光学によるナノ計測化学 河田 聡(大阪大学大学院情報科学研 究科)
◆10:00〜11:00 脳科学と計測化学の接点 小泉英明(日立製作所基礎研究所)
◆11:00〜12:00 光触媒の開発と計測化学の役割 藤嶋 昭(東京大学大学院工学系 研究 科)
◆13:00〜14:00 希土類錯体を用いる生体成分の時間分解蛍光検出 松本和子 (早稲 田大学理工学部)
◆14:00〜15:00 マイクロチップ技術の開発と計測化学の新展開  北森 武彦(東京大学大学院工学系研究科)
◆15:30〜16:20 国際標準化における高精度分 析法 と標準物質の重要性 岡本研作(独立法人産業技術総合研究所計測標準研究部門)
◆16:20〜17:20 合成および天然有機材料の微細構造・機能解析 大谷 肇(名古屋 大学 大学院工学研究科)
◆17:20〜17:30 閉会の辞 舟橋重信(日本化学会東海支部・支 部長 ) 【参加費】大学・研究所関係 5,000円、会社関係 10,000円、学生 2,000円
【懇談会費】3,000円
【申込方法】参加希望の方は、葉書、FAX、またはE-mailで、「名古屋コンファランス 2002」参加申込と書き、下記の問い合せ先あて申し込んでください。仔細は、追って 連絡 します。
【申込・照会先】名古屋大学大学院工学研究科応用化学専攻・分析化学講座
     〒464-8603 名古屋市千種区不老町
     TEL:052-789-4665 FAX:052-789-5290 haraguch@apchem.nagoya-u.ac.jp
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