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  中部経済産業局ベンチャー広場 かわら版【Vol.50】
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/index.html
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★■2002/ 2/ 1 1155部発行■★☆

◆◆トピックス◆◆
□□施策情報□□
▼課題対応技術革新促進事業 研究事業の公募 〜中小企業総合事業団〜
▼独創的革新技術開発研究の提案公募について 〜文部科学省〜
▼「平成13年度専門家派遣事業」の派遣企業募集(2月募集)について
 〜中小企業・ベンチャー総合支援センター(中小企業総合事業団)〜
▼シニア・ベンチャー・アドバイザー制度(SVAP)ご利用のお知らせ
 〜(社)中部産業連盟〜
▼「中小企業・ベンチャー総合支援センター中部」平成14年2月のカレンダー

□□イベント情報□□
▼起業セミナー 〜中小企業・ベンチャー総合支援センター中部〜
▼起業家交流フォーラム 〜(財)愛知県中小企業振興公社〜
▼高齢者 創業合宿セミナー 〜愛知新規・成長分野人材サービスセンター〜
▼名城大学研究施設見学・交流会 〜(財)中部科学技術センター〜
▼カーボンマイクロコイル(CMC)の応用に関する研究会
 〜名古屋工業大学CMC応用研究会〜
▼新技術フォーラム2002inふくい 〜(財)福井県産業支援センター〜

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□□施策情報□□
●課題対応技術革新促進事業 研究事業の公募 〜中小企業総合事業団〜
 今回公募を行う「課題対応技術革新促進事業」(「課題対応新技術研究調査事業」及び「課題対応新技術研究開発事業」)は、中小企業者又は中小企業者を含む共同研究体に対し、国が経済・社会ニーズに即応した技術開発課題を提示し、中小企業総合事業団が公募を行い、優れた提案について、@技術的可能性、事業化可能性等の研究調査(F/S: Feasibility Study)又はA事業化を目指す研究開発(R&D:Research and Development)を委託し、産業の核となる新たな技術を生み出すとともに技術革新を一層強力に進めることで、新規事業・雇用の創出を促進し、活力ある我が国経済を実現することを目的としています。
 なお、この募集は平成14年度予算の成立を前提としたものです。
【募集対象事業内容】
今年度の事業対象となる技術分野は次のとおりです。
@ライフサイエンス A情報通信 B環境 Cナノテクノロジー・材料 Dエネルギー A製造技術 F社会基盤 Gフロンティア(宇宙・海洋)
【研究調査(F/S)】
@提案資格 中小企業者
A委託金額 1件当たり500万円以内
B実施期間 平成14年度内(単年度)(契約開始:7〜8月頃から12月頃まで)
C採択予定件数 最大180件
D募集期間 平成14年1月15日(火)〜2月14日(木)17時(必着)
E事業レベル
 契約期間終了時点で、技術的にも事業化的にも可能性ありと判断可能な水準にまで達する事業内容とします。具体的には、事業化調査、技術調査、試験研究等が主体であり、実用機の開発は対象になりません。
【研究開発(R&D)】
@提案資格
 過去に本制度によるF/Sを実施した中小企業者又は共同研究体の事業管理法人。 但し、独自に本制度によるF/Sと同等又はそれ以上のレベルのF/Sを実施している場合は、この限りではない。
A委託金額 1件当たり2,500万円以内/年度
B実施期間 平成14年度から2年度以内
     (平成14年度は契約開始(7〜8月頃)から平成15年1月頃まで)
C採択予定件数 最大55件
D募集期間 平成14年2月15日(金)〜3月15日(金)17時(必着)
E事業レベル
 契約期間終了時点で、事業化に移行できる水準にまで達する事業レベルであり、具体的には、設計・試作・評価等が主体となります。

◇お問い合せ先◇
中小企業総合事業団 情報・技術部 技術振興一課
TEL:03-5470-1628 FAX:03-3433-8867
http://www.jasmec.go.jp/14kadai/index.html

●独創的革新技術開発研究の提案公募について 〜文部科学省〜
 この制度は、次代の産業の未来を切り拓くとともに、21世紀の新たな発展基盤を築く革新性の高い独創的な技術開発に関する研究を、より革新的かつ実用的な技術へ育成することを目的としています。
【応募要件】
(1)技術開発に関する研究の内容が、我が国の直面する課題の解決にとって、実用的な意義が大きいものであり、かつ、国民生活・産業への波及効果が具体的に想定されるものであること。
(2)革新性の高い独創的な技術開発に関する研究であって、最終的な達成目標の設定が可能であるとともに、その実現が見込める技術的可能性が高いものであること。
【公募対象分野】
@IT国家の実現  A少子・高齢化への対応  B環境問題への対応 C地方のまちづくり・都市の再生 Dその他革新技術 【応募対象者】
研究活動に携わる個人、グループ、民間法人
(大学又は大学共同利用機関に所属する方は応募できませんが、研究に参画することはできます。)
【助成規模・助成期間】
 1研究テーマ当たり、年間1,000万円〜5,000万円
 平成14年度を始期とする2年間又は3年間
【公募期間】 平成14年2月1日(金)〜平成14年3月25日(月)(必着)
【公募要領・申請書】
http://teian.mext.go.jp/
*上記の文部科学省のホームページから入手(ダウンロード)することができます。

◇お申し込み・お問い合わせ先◇
(財)日本科学技術振興財団(提案公募係)
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2−1
TEL:03-3213-2721 FAX:03-3212-0014
teian@jsf.or.jp

●「平成13年度専門家派遣事業」の派遣企業募集(2月募集)について
 〜中小企業・ベンチャー総合支援センター(中小企業総合事業団)〜
 中小企業・ベンチャー総合支援センター(中小企業総合事業団)では、経営・技術・財務・法律などの専門家を企業に長期間継続して派遣し、企業の発展段階に応じてタイムリーかつ適切なアドバイスを行い、企業の成長・発展をサポートする「専門家派遣事業」の派遣企業を募集しています。
【対象者】
 以下に該当する中小企業、創業を予定している方
 @株式公開等を目指しているベンチャー企業
 A経営革新、第2創業を目指している企業
 B創業期の経営基盤確立を目指す中小企業
 C特定の経営課題の解決を図り、経営向上を目指している中小企業
【募集期間】平成14年2月1日(金)〜2月21日(木)必着
【応募の方法】
 派遣申込書により郵送又は窓口へ提出
 下記ホームページからダウンロードも可能となっております。
http://www.jasmec.go.jp/center/senmonka/index.html
【応募企業】40社程度
【派遣の種類・期間】
 @ベンチャー企業等支援 1年以内(月2〜3回程度)
 (対象)株式公開等を目指しているベンチャー企業
     経営革新、第2創業を目指している中小企業
 (支援内容)株式公開又は経営革新の実現まで継続したアドバイス
 A創業支援 6ヶ月超1年以内(月2〜3回程度)
 (対象)創業予定者、創業間もない企業(設立・創業後7年以内)
 (支援内容)創業期の経営基盤確立又は経営課題の解決まで継続したアドバイス
 B経営課題解決支援(長期) 6ヶ月超1年以内(月2〜3回程度)
 (対象)特定の経営課題の解決をめざす企業(課題の解決に長期間必要な場合)
 (支援内容)創業期の経営基盤確立又は経営課題の解決まで継続したアドバイス
【派遣する専門家】
 ・中小企業診断士、経営コンサルタント ・公認会計士 ・弁護士 ・社会保険労務士 ・弁理士 ・技術士 ・企業実務経験者 など
【費用】
 企業が負担する費用は、専門家派遣費用の1/3相当額で、1人・1日当たり 16,700円です(残額2/3相当額は国の負担)。旅費その他の負担は一切ありません。
【専門家派遣の決定】
・申込された企業について、事業団に設置する派遣企業選定委員会で選定を行い、派遣企業を決定します。
・今回の募集分の派遣開始は、平成14年4月を予定しています。
・6ヶ月以内の短期間の派遣又は緊急な課題解決が必要な場合は、年間を通じて受け付けています。お問い合わせください。

◇お申し込み・お問い合わせ先◇
中小企業総合事業団 中小企業・ベンチャー総合支援センター中部
〒460-0002 名古屋市中区丸の内2−4−7 愛知県産業貿易館西館6階
TEL:052-220-0516 FAX:052-220-0517
中小企業総合事業団 指導部 新事業開拓指導室
TEL:03-5470-1534 FAX:03-3578-3372
http://www.jasmec.go.jp/center/senmonka/index.html

●シニア・ベンチャー・アドバイザー制度(SVAP)ご利用のお知らせ
 〜(社)中部産業連盟〜
 この制度は、経済産業省の委託により、(社)中部産業連盟が平成10年度から実施しているベンチャー企業支援制度です。企業の申込に応じて、中産連の審査委員会の審査を経た、専門性に優れたシニア・アドバイザーの中から、ご要望の分野に対応可能なアドバイザーを選任・派遣いたします。
【シニア・アドバイザーとは】
・大手企業等で長年の経験を積み、専門的知識を有しています。
・ベンチャー企業支援に対する意欲と情熱を持っています。
・制度の趣旨を理解し、アドバイザーとしてトレーニングを受けています。
【メリットは】
・無料で具体的かつ有益なアドバイスを受けることができます。
・アドバイザーの人的なネットワークの紹介を得ることも期待できます。
・この制度の利用については、何度でも申し込むことができます。
(なお、この制度は職業紹介や労働者派遣を目的とするものではありません)
【アドバイス分野】財務、経理、営業、人事、技術等
【具体例】
経理:ここ3年間で売上が2倍に伸びているにもかかわらず、資金繰りが厳しい。運転資金の調達は極力行わず、当社の支払い・受取りサイトの見直しについて相談したい。
人事:平均年齢が上がる中で、人事処遇上の問題並びに若手の育成に関して相談したい。

◇お申し込み・お問い合わせ◇
※御連絡下さい。申込用紙を送付いたします。
社団法人 中部産業連盟 新規事業開発支援センター
〒461-8580 名古屋市東区白壁3-12-13
TEL:052-931-3181 FAX:052-931-5198
svap@chusanren.or.jp

●「中小企業・ベンチャー総合支援センター中部」平成14年2月のカレンダー
 中小企業総合事業団「中小企業・ベンチャー総合支援センター中部」では毎週月曜日から金曜日まで毎日、経営や技術、財務、法律、特許などの専門家が開業、起業のみならず中小企業の第二創業などベンチャー的精神でこれから事業を営もうとする方々の御相談に応じております。
 2月の担当アドバイザーは、下記のホームページをご覧ください。
http://www.jasmec.go.jp/center/chubu/index.html
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/consult/consult.htm
 下記のホームページから相談申込みができるようになっております。
http://www.jasmec.go.jp/center/chubu/index.html

◇お問い合せ先◇
中小企業総合事業団 中小企業・ベンチャー総合支援センター中部
TEL:052-220-0516 FAX:052-220-0517

*相談事業のご紹介として、「管内3支援センター一覧」「地域別 プラットフォームの概要」を下記の中部経済産業局ホームページで情報提供しています。
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/index.htm

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□□イベント情報□□
 掲載内容についてのお問い合わせは、各イベントの照会先までお願いします。また、イベントに参加される場合は、必ず事前に主催者にお問い合わせ下さい。
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm

●起業セミナー 〜中小企業・ベンチャー総合支援センター中部〜
【日時】2/14(木)13:00〜16:50
【場所】名証インフォメーションセンター 名古屋証券取引所4F(名古屋市)
【概要】◆講演「投資家から見た魅力あるベンチャー」名古屋中小企業投資育成(株)多島専務取締役、「会社づくりの法律と資金」監査法人トーマツ代表社員 公認会計士  松岡氏、他
【対象】これから起業しようとする人、あるいは法人化し、さらに事業の拡大を考えている人 定員100名
【費用】無料
【照会先】中小企業・ベンチャー総合支援センター中部
(E-mail:chub05@jasmec.go.jp、TEL:052-220-0516)締切2/7

●起業家交流フォーラム「ベンチャー企業・起業家とビジネスパートナーとの出会いの場」
 〜(財)愛知県中小企業振興公社〜
【日時】3/6(水)13:15〜16:15
【場所】アイリス愛知2F大会議室「コスモス」(名古屋市中区)
【概要】このフォーラムは、新たな事業分野の開拓の担い手として、本県産業の活性化と質の高い雇用機会の創出を期待されているベンチャー企業や創業を目指す起業家に対して、事業資金の確保、投資家・ビジネスパートナーとの出会いの場を提供するために開催するものです。
◆13:25-15:50ビジネスプラン発表会
◆13:15-16:45個別商談コーナー
◆13:15-16:45アドバイスコーナー:ベンチャー企業や創業を目指している起業家の方々に、それぞれの専門家が経営、金融などの相談に応じる場です
◆13:15-16:45資料コーナー:国、県などの施策の広報を行う場です。
【費用】無料
【照会先】(財)愛知県中小企業振興公社中小企業支援センター新規事業部(?:052-561-4121内223/FAX:052-561-4130)締切2/27

●高齢者 創業合宿セミナー 〜愛知新規・成長分野人材サービスセンター〜
【日時】3/7(木)〜3/8(金)1泊2日
【場所】名古屋サンプラザ(名古屋市名東区)
【概要】長期化する景気の低迷と厳しい雇用失業情勢の下で、わが国の高齢化は着実に進み、65歳現役の実現とはいえ、高齢者の再就職は非常に厳しい状況にあります。こうした中で、高齢者自らが豊富なキャリア・知識を活かして、新たな事業を起こすことも重要な選択肢です。今回のセミナーでは、創業開始時に必要な幅広い知識、ノウハウの習得を狙いとして、参加者の交流・意見交換を含めて合宿形式で開催いたします。
【対象】原則として50歳以上の方で創業を希望する方 定員30名
【費用】受講料及び宿泊料(食費を含む)は無料。ただし、受講に係る交通費等は受講者負担。
【照会先】愛知新規・成長分野人材サービスセンター(?:052-587-2928/FAX:052-587-2926)締切2/22

●名城大学研究施設見学・交流会 〜(財)中部科学技術センター〜
【日時】2/21(木)14:00〜18:30
【場所】名城大学(名古屋市天白区塩釜口)
【概要】
◆14:00-15:30施設概要説明等
◆15:30-17:30研究施設見学@理工学ハイテク・リサーチ・センターAナノチューブ状物質プロジェクトB遺伝子工学研究センターC生命型情報システム研究センターD農学ハイテク・リサーチ・センターEコピーマート名城研究室F地域産業集積研究所G社会経済紛争研究所
◆17:30-18:30交流会(会場:校友会館“グリルベル”)
【対象】一般(主に研究者、技術者等)定員30名
【費用】1,000円/1人(見学会のみ参加の場合は無料)
【照会先】(財)中部科学技術センター 北原(TEL:052-231-3043/FAX:052-204-1469)締切2/14

●カーボンマイクロコイル(CMC)の応用に関する研究会
 〜名古屋工業大学CMC応用研究会〜
【日時】2/22(金)13:00〜18:00
【場所】名古屋工業大学 3号館 M3教室(名古屋市昭和区御器所)
【概要】13:00「産官学地域連携の世界的な潮流〜名古屋工業大学のヒトづくりモノづくり未来づくり〜」CMC研究会顧問名古屋工業大学学長 柳田博明氏、14:00「カーボンマイクロコイル基礎研究〜カーボンナノコイルの最新研究について」岐阜大学工学部教授 元島栖ニ氏、15:15「新規研究開発及び新産業創出のためのシーズマテリアル〜カーボンマイクロコイルに期待される幅広い用途について〜」シーエムシー技術開発株式会社代表取締役 河辺憲次氏、15:45「センサ・デバイスへの用途開拓に向けたCMCの可能性」名古屋工業大学助教授 曽我哲夫氏、16:15「産学官の連携と産業クラスター計画」中部経済産業局企業育成総合支援室室長 山上伊知郎氏、17:00講師を囲んでの交流会
 司会:名工大共同研究センター 山田保治氏
【費用】無料(交流会参加料:会員=無料 非会員=1000円)
【照会先】CMC応用研究会 名古屋工業大学 共同研究センター 山田教官室 秘書
保浦(?:052-735-5538、E-mail:s_keiko@ccr.nitech.ac.jp)締切2/15

●新技術フォーラム2002inふくい 〜(財)福井県産業支援センター〜
【日時】3/15(金)13:10〜18:30
【場所】福井厚生年金会館 2階 越前の間(福井市)
【概要】◆可能性試験の研究成果報告(13:20〜15:00)
(1) 超音波を用いた染色廃液からの染料分解・脱色システムの開発、
(2) 超極細金属繊維の精密よこ入れ技術の開発、
(3)医療福祉衛生のための生物資源利用新規人工皮膚膜の開発、
(4) 耐紫外線向上プラス チック建材の開発、
(5) 岩石の分光反射率および温度分布(温度変化特性)を利用した斜面検査手法の開発、
◆特別講演(15:15〜16:35)「新世紀における産学官連携のあり方〜 大学発ベンチャー起業1000社を目指して〜」高知工科大学 水野副学長
◆RSP事業の最終報告(16:35〜17:00)
◆交流会(17:15〜18:30)
【費用】無料(ただし、交流会のみ参加費2,000円が必要)
【照会先】(財)福井県産業支援センター 産業科学技術研究センター(TEL: 0776-55-1555 FAX:0776-55-1554、詳細ページ:http://www.vcnet.fukui.fukui.jp/rsp/new/forum/forum.htm)


▽環境にやさしいかわら版E-mail配信にご協力を!
 配信方法の変更は、E-mailに会社名・氏名・メールアドレスをご記入の上事務局まで。
▽各種専門家による相談は中小企業・ベンチャー総合支援センター中部へ
 窓口相談は無料 TEL:052-220-0516 ホームページから申込みできます。
http://www.jasmec.go.jp/center/chubu/index.html
▽「施策情報源情報サイト」〜各種施策のワンストップ総合窓口として、各種施策が 検索できるサイトを紹介しています〜
http://www.chubu.meti.go.jp/b-support/page/support.htm
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm
▽「中部支援施策Search」〜ベンチャー支援施策はホームページから検索〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/sesaku_index/search.html

                  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
                  (事務局)中部経済産業局新規事業課
                        編集担当者
                         薗部(イベント情報)
                         種村(施策情報その他)
                        TEL:052-951-2761
                        FAX:052-950-1764
                        E-mail:qchbns@meti.go.jp
                 「ベンチャー広場」会員登録・変更については、
                   こちらまでお願いします
                  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆(*^^*)◆◇


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