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  中部経済産業局ベンチャー広場 かわら版【Vol.49】
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/index.html
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★■2002/ 1/ 29 1148部発行■★☆

◆◆トピックス◆◆
□□イベント情報□□
▼フォーラム「大学発バイオベンチャーを成功させるには」
 〜科学技術交流財団、名古屋大学生物分子応答研究センター〜
▼第6回事業計画発表会 〜東海ビジネスドットコム〜」
▼ロボットシンポジウム名古屋 〜ロボットシンポジウム名古屋実行委員会〜

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□□イベント情報□□
 掲載内容についてのお問い合わせは、各イベントの照会先までお願いします。また、イベントに参加される場合は、必ず事前に主催者にお問い合わせ下さい。
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm

●フォーラム「大学発バイオベンチャーを成功させるには」
 〜科学技術交流財団、名古屋大学生物分子応答研究センター〜
【日時】2/2(土)13:00〜18:00
【場所】愛知県産業貿易館本館4F(名古屋市中区)
【概要】この度、科学技術交流財団・名古屋大学生物分子応答研究センターが以下の通り、フォーラムを開催いたします。
◆プログラム「世界のアグリビジネスの現状」キリンビール植物開発研究所 廣澤所長、「海洋バイオテクノロジー研究所の歩み:バイオベンチャーを目指すに必要なこと」海洋バイオ研究所 原山所長、「大学発ベンチャー成功の鍵」医学生物学研究所 西田社長、「大学発バイオベンチャーの長所と短所:日本遺伝子研究所の経験から」日本遺伝子研究所 中川原社長、「植物バイオテクノロジー企業化 の問題点」バル企画 禿社長
【費用】無料
【申込先】名古屋大学生物分子応答研究センター 松岡、武田(E-mail:ytakeda@agr.nagoya-u.ac.jp、TEL:052-789-4226/FAX:052-789-4222)
●第6回事業計画発表会 〜東海ビジネスドットコム〜
【日時】2/6(水)13:00〜17:00
【場所】名古屋明治生命ホール(名古屋市中区新栄町)
【概要】東海ビジネスドットコムでは、ベンチャー企業とサポーター会員との接点となる「第6回事業計画発表会」を開催いたします。今回はナスダック・ジャパン(株)佐伯取締役会長兼CEOを迎え、「2002年、IPOのゆくえ」をテーマにご講演いただく他、元日本オラクル社長のアレン・マイナー氏、ネットイヤーグループ石黒社長、ベンチャーの特許に詳しいオンダ国際特許事務所恩田所長によるパネルディスカッションを開催します。また、発表ベンチャーのプレゼンテーションに対するコメントもいただく予定です。
◆第1部基調講演(13:10〜13:50)「2002年、IPOのゆくえ」ナスダック・ジャパン株式会社 取締役会長兼CEO 佐伯達之 氏、パネルディスカッション(13:50〜15:05)「今問われる、戦略的ベンチャー経営」パネリスト オンダ国際特許事務所 所長  恩田博宣 氏、株式会社サンブリッジ 代表取締役社長/元日本オラクル社長 アレン・マイナー氏、ナスダック・ジャパン株式会社 取締役会長兼CEO 佐伯達之 氏、ネットイヤーグループ株式会社 代表取締役社長/石黒不二代 氏、◆第2部 株式会社イーブックオフ:オンライン書店(15:20〜15:50)、無限電光株式会社:バイク用エアバックジャケット(15:55〜16:25)、株式会社ネオセルラー:マイクロバーコード(16:30〜 17:00)、名刺交換会(17:00〜18:00)
【対象者】東海地区の企業経営者、投資家、公的機関、プレス、発表にご興味のある方等、定員300名
【費用】無料
【照会先】東海ビジネスドットコム・ベンチャーサポート事務局 担当:高村・上坪(URL: http://www.tokai-business.com/、Mail: venture@tokai-business.com、TEL:052-219-5725/FAX:052-219-5726)
●ロボットシンポジウム名古屋 〜ロボットシンポジウム名古屋実行委員会〜
【日時】2/12(火)13:00〜19:00
【場所】名古屋国際会議場1号館 131〜135会議室(名古屋市熱田区)
【概要】ポスト自動車産業として期待がかけられているロボット産業は、高度な産業用ロボットから、人間型ロボットへの応用など、その裾野は広い。このシンポジウムで は、ロボット関連の国内トップクラスの専門家を招き、最先端・最新技術について当地域の研究者・中小企業者と情報交換・技術交流を図る。
◆演題・講師「ロボット技術の産業応用」名古屋大学先端技術共同研究センター教授 福田敏男、ヒューマノイド(人間型)ロボットの開発システムの応用事例@「プラットフォームロボットPINOについて」科学技術振興事業団 北野共生システムプロジェクトPINO開発チーム 遠藤 謙、事例A「人間協調・共存型ロボットシステム研究開発プロジェクトの応用研究 研究用小型ヒューマノイドロボット「HOAP−1」のデモと解説」(株)富士通研究所ペリフェラルシステム部長 駒田 聡、「ロボフェスタ(ロボット創造国際競技大会)の意義とその成果〜ロボフェスタ2001をふりかえって〜」ロボフェスタ中央委員会理事長 東北大学大学院情報科学研究科教授 中野栄二
【対象】ロボット関連の研究者、中小企業者等 定員200名(先着順受付)
【費用】無料
【照会・申込先】(財)人工知能研究振興財団(TEL052-932-8951 FAX052-932-9158 Eメールairpf@cjn.or.jp)、(社)中部産業連盟 (TEL052-931-3181 FAX052-931-5198 Eメールkimura@cjn.or.jp)
▽環境にやさしいかわら版E-mail配信にご協力を!
 配信方法の変更は、E-mailに会社名・氏名・メールアドレスをご記入の上事務局まで。
▽各種専門家による相談は中小企業・ベンチャー総合支援センター中部へ
 窓口相談は無料 TEL:052-220-0516 ホームページから申込みできます。
http://www.jasmec.go.jp/center/chubu/index.html
▽「施策情報源情報サイト」〜各種施策のワンストップ総合窓口として、各種施策が検索できるサイトを紹介しています〜
http://www.chubu.meti.go.jp/b-support/page/support.htm
▽「イベントガイド」〜現在募集中のイベント情報はホームページで閲覧できます〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/hiroba/guide.htm
▽「中部支援施策Search」〜ベンチャー支援施策はホームページから検索〜
http://www.chubu.meti.go.jp/venture/sesaku_index/search.html

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(事務局)中部経済産業局新規事業課
編集担当者
 薗部(イベント情報)
 種村(施策情報その他)
TEL:052-951-2761
FAX:052-950-1764
E-mail:qchbns@meti.go.jp
「ベンチャー広場」会員登録・変更については、
こちらまでお願いします
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